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2009

01/19

Mon.

09:03:02

Findhorn Retreat 

Category【オーディオブック

2008年1月から始めたaudibleでの英語教材(?)のリスニング。
今は月1クレジットのゴールド会員です。でも、月1つでもなかなか聞けない時があります。

理由は、?聞く時間がない?買う時間がない?聞きたいものがない。

?と?は自分で工夫すればどうにかなるのですが(実際どうにかしてきました)、?ばかりはどうしようもありません。興味の分野を増やす努力をすべきか。

ということで、残りのクレジットを消化し次第、一旦audibleはお休みしたいと思っています。

3時間かけていろいろ探した結果、やっと1つ、おもしろそうな作品を見つけました。



Eckhart Tolleの作品は、いくつか和訳されています。
そういえば前作はオプラ・ブック・クラブに選ばれてましたね。


A New Earth: Awakening to Your Life's Purpose (Oprah's Book Club)A New Earth: Awakening to Your Life's Purpose (Oprah's Book Club)
(2008/01/30)
Eckhart Tolle

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ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
(2008/10/17)
エックハルト・トール

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さて、この作品はイギリスにある「フィンドホーン」のお話のようです。
私がはじめて「フィンドホーン」の名前を知ったのは、井形慶子さんの『英国式スピリチュアルな暮らし方』でした。

英国式スピリチュアルな暮らし方 (集英社文庫)『英国式スピリチュアルな暮らし方』
(2007/04)
井形 慶子

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個人的には、 絵文字名を入力してください スピリチュアルという言葉に抵抗があります。なんだか神頼みでどうにかしよう!みたいな他人任せを感じるからです。このフィンドホーンは、英国のスコットランドにあります。ちょっと不思議な、特別な場所のようです。土地の力とでもいうのでしょうか。創始者のアイリーン・キャディが彼の地に居を移したときは、何もない荒地だったそうです。ところが開墾を進めて行くと、花は開花し、作物は実り、新しい世界が生まれました。それはアイリーンへの「啓示」から始まり、毎日の瞑想とともにできた過程です。

イギリス好きというのもありますが、この不思議な花の力を是非とも見てみたい。いつか必ず訪れたい土地として、フィンドホーンのことを気にしていました。ところが、フィンドホーン関連の本は、なんとなく「すぴりちゅある」(←敢えてひらがな。)のニオイがありそうなんですよね。私が求めるのは、そういうお願い叶える系や、不思議体験系ではありません。内容を読むと、このオーディオブックはそっち系ではないみたい。これを聞きながら、少し知識を深めたいと思います。

参考
jumee☆arrow5R 井形慶子の『庭という部屋』

jumee☆arrow5R The Findhorn Foundation Japan

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