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2010

09/14

Tue.

08:34:13

北欧の心地いいインテリア  

Category【ライフスタイル


北欧の心地いいインテリア (オレンジページムック)北欧の心地いいインテリア (オレンジページムック)
(2009/09/02)
不明

商品詳細を見る


書き出しをご紹介します。

はじめに

アルネ・ヤコブセンやハンス・J・ウェグナー、アルヴァ・アアルトなど、
名だたるデザイン界の巨匠を輩出した北欧。
彼らの作品は、今なお世界中で愛され、発表から半世紀たってもなお、
そのデザイン性は色あせることがありません。
北欧は、森林資源が豊かなことでも知られていますが、
名作デザインといわれる多くの家具は、その自然界からの贈り物である木を素材に用い、
シンプルなデザインと使いごこちのよさを追求して作られたものです。
木の家具を配したインテリアは、それだけで自然と心がなごみ、安らぎ感が得られます。
さらに、自然からデザインのインスピレーションを受けて生まれた作品は
家具にとどまらず、テキスタイルやテーブルウェアなど、多岐にわたります。

北欧のインテリアが、文化も生活様式も異なる私たち日本人の心をひきるけ、
また心にすっと浸透するのは、
華美ではないけれど、デザイン性や機能性が確かなことや、
自然を慈しむ心に共通するものがあるからなのかもしれません。



狭い部屋をどうにか快適なものにしようと、インテリアの本を購入してみました。北海道育ちのせいか、木目の温かい感じのインテリアが好みなので、やはり北欧?とまずはこの本から。

この本には、スウェーデン、デンマークの普通に暮らす人のおうちが取り上げられています。北欧も、都市部は日本と変わらない住宅事情なんですね。一軒家ではなく、建物の1フロアを借りるような感じではないでしょうか。広さも1LDKや2LDKなど日本になじみのあるサイズです。小さなお子さんのいる家庭から、二人暮らしのおうちまでと多彩な生活環境が垣間見れました。

インテリアの本をどんなに文章で表現しても、百聞は一見にしかりです。
下のHPで本の内容がのぞけますので、ご覧になってみて下さい。

http://www.orangepage.net/book/detail.do?isbn=4873036518

※本の画像下にある「立ち読みする」をクリックすると内容が読めます。

わたしが是非とも真似したい!と思ったことをいくつかピックアップします。

・色使いを統一させる。
・シンプルに、シンプルに、シンプルを重ねる。
・「見せる収納」は我が家のような狭い家では散らかって見えるだけ。
・椅子やソファーの布地を張り替える。
・家具の安物買いはしない。濃茶がステキ。
・ランプを上手につかう。

jumee☆point1d この本を読んで jumee☆point1d

・インテリアの本って、何度見ても飽きませんね。飽きるどころか、アイデアがどんどん浮かぶし、部屋をどうにかしたくなる。北欧インテリア、見ているだけでも癒されます。

・見ているだけでも癒されるっていうことは、ここに住んだらどんなに快適でしょう!少しずつ北欧スタイルを手に入れたい。



 

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