09«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»11

--

--/--

--.

--:--:--

スポンサーサイト 

Category【スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

☆ 応援、ありがとうございます ☆ banner_03.gif

[edit]

trackback -- |comment --

page top

 

2010

11/02

Tue.

10:09:14

働く女性のための色とスタイル教室 幸せを呼ぶ外見のつくり方 

Category【ファッション


働く女性のための色とスタイル教室 幸せを呼ぶ外見のつくり方働く女性のための色とスタイル教室 幸せを呼ぶ外見のつくり方
(2009/01/29)
七江 亜紀

商品詳細を見る


書き出しをご紹介します。

はじめに

 外見は内面をつくり、内面は外見をつくります。
 外見は一瞬であなたのすべてを物語るからこそ、外見で人生の共演者も決まります。
 だからこそ、自分を輝かせる服を着ていれば、最高の共演者が見つかるのです。

 女性たちが夢や目標を達成するために必要な条件は、「知的であること」「コミュニケーション力があること」「美人であること」など、様々です。
 でも私は、なんといっても、人を引きつけるのに必要なのは、「外見のバランス」だと思うのです。

 では、外見のバランスがとれている人とはどんな人でしょうか?
 具体的に、3つの条件を想定してみました。

 1 自分に似合う、自分を魅せる色を知って身につけている
 2 自分の体型や雰囲気に合うスタイルを知って身につけている
 3 自分のファッションバランスを心得ている




以前、『色でキレイを手に入れる!』という本を読み、色がどれだけ人の印象を左右するかを学びました。女性はたいていおしゃれでファッションに関心があると思いますが、私は本当にファッション音痴で、何を着ていいのかがわかりません。そもそも着たい服がわからない。

さらに、顔色がいつも悪く見えるのも問題でした。もっさりしたパッとしない印象がぬぐえないのです。そこで『色でキレイを手に入れる!』を読み、色の持つ効果を知ったことで漠然と「あの服はおしゃれ」「あれはダメ」みたいな判断基準が生まれたように思います。『色でキレイ~』では大雑把にシルバーとゴールドの2色に分けて似合う色を判断していますが、本書では春夏秋冬の4色で判断をします。4パターンになった分、より細かい色の違いを知ることができるのと、合う色よりも合わない色の基準がよりはっきりしたのがお買い得なところでした。そもそもプロに診断して頂くと、何万円もの投資が必要になります。それが本1冊で手軽に行えるというのは、うれしいものです。そもそも色の判断ですから、大きなズレはないように思えます。

巻末に色判断に使用するシートがついています。鏡の前で肌がキレイに見える方を選択し、自分のタイプを見つける方法です。1枚は肌色系、2枚目はダークカラーのシートになっています。また、判断後はショッピングの際にも使えそうな色パレットもついていて、至れり尽くせりです。

化粧をしていない(めがねもダメ)状態で、上半身に白い服を着ます。日の光の当たるところに鏡を置き、自分の色を判断する方式です。私の場合は秋と春の中間のようで、判断が難しかったのですが、そのうち第三者の意見も聞きながら判断していきたいと思います。

また、色判断後はどのようにファッションで色を試すかもしっかり記載されていますので、便利です。アクセサリーや化粧品まで丁寧に書かれています。色だけではなく、体型や顔の形によるアドバイスもありますので、客観的に自分を見られるようになります。

jumee☆point1d この本を読んで jumee☆point1d

・とりあえずは判断することからスタート。新しい発見がありそうです。

・なんとなくピンク、大雑把に青、など、色の違いに気づかずにいましたが、これからはもっと注意を払おうと思います。



☆ 応援、ありがとうございます ☆ banner_03.gif

[edit]

page top

 

コメント

page top

 

コメントの投稿

Secret

page top

 

トラックバック

トラックバックURL
→http://siawasetuikyu2.blog10.fc2.com/tb.php/586-903c328a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

page top

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。